更新:秋のいもほりから始まった、冬を支えたさつまいも生活
昨年の秋、埼玉県川越市までさつまいも掘りに行ってきました。
ヨメちゃんと次男くんと3人で参加し、1人6株ずつ、合計18株のさつまいもを掘り起こしました。
収穫したさつまいもは予想以上の量で車に積み込むのにも一苦労でしたが、その重みとサイズが収穫の喜びを実感させてくれるものでした(´艸`*)
持ち帰った大量のさつまいもは、この冬の我が家の食卓を豊かにしてくれました。
大学芋やいもご飯、スイートポテトなどさつまいもを使った料理が頻繁に登場し、家族みんなでその美味しさを楽しむことができましたヾ(≧▽≦)ノ
そして昨日、ついに最後の一本となりました。
この一本をどう調理するか家族で話し合った結果、満場一致で「いもご飯」に決定となりました。
最後の一本で作った「いもご飯」
最後の一本で作った「いもご飯」は格別でした(´艸`*)
炊き立てのお米とほくほくしつつもねっとりとしたさつまいもの甘みが絶妙にマッチし、一口ごとに幸せを感じる一品でしたヾ(≧▽≦)ノ
「これで最後か...」と思うと少し寂しい気持ちになりましたが、それだけこの冬の間、さつまいもが我が家の食卓を支えてくれた証でもあります。
さつまいもの保存とその魅力
収穫したさつまいもを冬の間美味しくいただけたのは適切な保存方法のおかげです。
我が家では底上げした段ボールに入れて、風通しの良い冷暗所で保管しました。
これによってさつまいもの甘みが増し、新鮮な状態を長期間保つことができました。
イモとイモとの間に水分が溜まらないよう1本ずつ新聞紙に包むのがベストとされますが、さすがにこの量のさつまいもでそれをやるのは大変なので諦めました(^▽^;)
さつまいもの魅力は、その多用途性にもあります。
大学芋としておやつや食後のデザートにしたり、ご飯のお供として炊き込みご飯にしたりと、一年中楽しめる食材です。
また、その栄養価も見逃せません(=゚ω゚)ノ
ビタミンCや食物繊維が豊富で、美味しいだけでなく健康にも良い食材です。
いもほり体験の価値
最近は野菜や魚の価格が高騰しており、イモ類も例外ではありません。
物価高を実感する日々です;つД`)
そんな中で一冬を通じて、いもほりで収穫したさつまいもを楽しめたことは家計的にも大きな助けとなりました(´艸`*)
また、それ以上に芋掘り体験そのものが家族にとって良い思い出となりました。
いもほりのときの記事からの繰り返しになりますが、自分の手で土に触れ、収穫する喜びは何物にも代えがたいものがあります。
次男くんも「また行きたい!」と目を輝かせて話しており、この体験が子どもたちにとって食育としても良い影響を与えたようです(´艸`*)
来年への期待
芋掘りは単なるレジャーではなく、家族全員で楽しめるアクティビティだと改めて感じました。
今年も機会があればぜひ参加したいと思っています。
そしてまた大量のさつまいもを収穫し、この冬と同じような楽しい日々を過ごせたらと思います(´艸`*)
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